HOME >講師紹介 > 三上 えり

講師紹介

プロフィール

三上 えり

セルフリフティング・グランドマネージャー
セラピスト養成認定講師

1969年生まれ  

若い頃から歯並びの悪さがコンプレックスでした。
すっきりとした上品で美しい口元に憧れて30歳代後半に受けた歯科矯正。
その結果は期待とは真逆の、たるんでぼやけた印象・・・わかりやすくいうと矯正前より確実に「老けた」のです。

煩わしい矯正装置に耐え、お金もかけた分当時は本当にショックを受けました。

「たるみ改善!顔ダンス」に興味を持ったのはたるみ3大セオリー「ケミカル断ち」で乾燥肌の改善をしたことがきっかけです。

実はその時ですでに「ブルドック顔予備軍」であったにもかかわらず、知識のない私はそのことに全く気づいていませんでした。

「たるみ改善!顔ダンス」を学び深く知ることで、自分の老け顔の原因と歯科矯正後にさらに進んだ口元の老け感の最大の原因が表情筋の衰えだったと知ることになります。 

もしも顔ダンスに出会えていなければ今頃は「正真正銘のブルドック顔」だったでしょう。
もともと整形など怖くて考えたこともなく、テレビCMのような化粧品での若返り効果もほぼ信じていなかった私。

表情筋を鍛えて自分の顔をデザインするというこのメソッドは目から鱗!腑に落ちた!深く共感!でした。

笑顔を作る筋肉を鍛える「たるみ改善!顔ダンス」は、自信を持ってどなたにもお勧めできる最強のメソッドです。

このトレーニングを正しく覚えて習慣化すれば、間違いなく一生の財産となります。
そして笑顔が増えれば自分も周りもHAPPYになり、人生の満足度が上がります。

「凛としてエイジレスに生きる」

年齢にとらわれず縛られず、自分らしく輝く生き方を一緒に目指しましょう!


☆資格
*美姿勢トーニングインストラクター
*美肌食マイスター講座終了
*ウェルネス・ライフアドバイザー(メディカルアロマ)認定講座受講

☆特技・趣味
ヨガ フラダンス
書道 速記 簿記
三上えり講師は、まぶたのたるみによる目元の老け感の改善指導に定評があります。歯科矯正後たるみに悩んだ自身の経験から口周りとフェイスラインへのアプローチも得意としています。

インストラクター ビフォーアフター

Before

40歳ブルドック予備軍 顔の下半分のボリュームが出てフェイスラインに影響し丸顔が四角くなっています。
目元がたるみ目の開きが悪く、笑っても口角は上がらず表情も地味。

After

顔ダンスに出会って7年目の49歳。
頬がしっかり上がり、フェイスラインが整い、目のたるみが消え、表情も若々しくなりました。

ページTOPへ